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組込機器のマルチOS化

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  • スクリプト言語を活用して組込機器のプログラムを開発
  • リアルタイムOSと汎用OSの特徴を生かして機能分担

組込機器製品に要求されるリアルタイム性能を維持しながら、インターネット接続やマルチメディア画像表示等の高機能化にも対応させるためのマルチOSの連携技術を開発しています。

  • 1. リアルタイム性能を重視する処理は、リアルタイムOS(RTOS)上でC言語などを使って開発します。
  • 2. アプリケーションプログラムの高機能化と開発効率の向上を重視する処理は、汎用OS上でスクリプト言語やオブジェクト指向言語を使って開発します。

マルチコアCPUによるマルチOSの実現

キーワード

  • 組込機器製品
  • 鉛フリーはんだ 富士電機グループの環境問題への取り組み
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