富士電機レポート2013
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パワエレ機器電子デバイス食品流通パワーサプライ器具20122013(経営計画)ドライブ1,4841,645685365612688284540ディスク媒体20122013(経営計画)半導体1,1361,117193924289847店舗流通20122013(経営計画)自販機1,1211,15445570044767420122013(経営計画)124820122013(経営計画)-141520122013(経営計画)6467ドライブインバータ・サーボ、モータEV用システム、輸送システムパワーサプライ無停電電源装置(UPS)パワーコンディショナ(PCS)器具受配電・制御機器サブセグメント主な事業内容半導体パワー半導体感光体、太陽電池ディスク媒体ディスク媒体サブセグメント主な事業内容自販機飲料・食品自販機店舗流通流通システムショーケース通貨機器サブセグメント主な事業内容2013年度 売上高・営業損益売上高は、インバータの新製品を中心とした拡販およびPCSの増収により、前期比161億円増の1,645億円となる見通しです。営業損益は、増収効果に加え、前期に取り組んだ事業構造改革効果により、前期比36億円増の48億円となる見通しです。2013年度 売上高・営業損益売上高は、パワー半導体において産業分野および自動車分野を中心に増収となる一方、ディスク媒体における大幅減収により、前期比19億円減の1,117億円となる見通しです。営業損益は、ディスク媒体における減益があるものの、パワー半導体の増収効果および前期に取り組んだ事業構造改革効果により、前期比29億円増の15億円となる見通しです。2013年度 売上高・営業損益売上高は、自販機において、中身商品(飲料・食品)の販売終息による減収がある一方、国内における自販機の売上増および中国での事業拡大が見込まれます。また、流通システムの増収により、前期比33億円増の1,154億円となる見通しです。営業損益は、増収効果および原価低減により、前期比3億円増の67億円となる見通しです。売上高(億円)営業損益(億円)(年度)(年度)売上高(億円)営業損益(億円)(年度)(年度)売上高(億円)営業損益(億円)(年度)(年度)Fuji Electric Report 2013Page 19

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