富士電機レポート2016
35/50

Fuji Electric Report 2016342015年度報告事業活動における環境負荷の相関図  富士電機は、事業活動全体を通して、資源・エネルギーの効率的利用や廃棄物削減に努めています。また、製品やサービスのライフサイクル全体にわたる環境配慮の取り組みを積極的に進めています。 下記は2013年度から2015年度までの環境負荷データを示しています。*5 化学物質排出把握管理促進法*6 排水量は河川など自然界に排水した量*7 廃棄物最終処分量とリサイクル量は、廃棄物発生量の内数INPUTOUTPUTエネルギー使用量(千kl )CO2排出量(千t-CO2)150100500201320142015113.7110.4109.1(年度)250150200501000201320142015205199197(年度)8006004002000201320142015562603518(年度)3002001000201320142015176192160(年度)8,0004,0006,0002,00002013201420156,9217,1586,797(年度)8,0004,0006,0002,00002013201420155,3645,7345,748(年度)80,00060,00040,00020,000020132014201562,90061,90061,600(年度)30,00020,00010,0000201320142015(年度)20,73622,06522,7731007525500201320142015776159(年度)25,00015,00020,0005,00010,000020132014201519,04520,23320,964(年度)PRTR法*5対象物質取扱量( t )PRTR法対象物質排出量( t )水投入量(千t )排水量*6(千t )主要素材使用量( t )廃棄物発生量( t )廃棄物最終処分量*7( t )リサイクル量*7( t ) エネルギー原油換算合計(電力)  エネルギー原油換算合計(燃料) 鉄  非鉄  プラスチック  ゴム、ほか事業活動対象範囲 : 国内全拠点

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です