富士電機株式会社

  • 豊富な導入実績 e-自治体
    文書管理システム

e-自治体 ⽂書管理システム活⽤シナリオ

「e-自治体 文書管理システム」は高い柔軟性を有するため、段階的な電子化や既存の決裁運用ルールの踏襲など、各団体様の事情にあわせた導入・活用が可能です。
SCENARIO-01

段階的に電⼦化を推進…

電子決裁の移行にあたっては、庁内への運用の浸透が容易ではありません。
紙決裁/電子決裁/併用決裁を一元的に管理できる「e-自治体 文書管理システム」なら、段階的に庁内の電子化を促進することができます。
段階的に電⼦化を推進…
SCENARIO-02

決裁運⽤ルールを変えずに電⼦化…

「e-⾃治体 ⽂書管理システム」の電⼦決裁機能は、差戻し/引上げ/引戻しなど、多様な回付ルールにも柔軟に対応。従来の紙決裁での運⽤ルールをそのまま踏襲しながら、同時並列決裁や承認者不在時の代理決裁などにより、円滑な承認・決裁を実現します。
決裁運⽤ルールを変えずに電⼦化…
SCENARIO-03

紙⽂書の保管管理の効率化では…

バーコードを活用することにより、紙⽂書の保管管理の適正化と業務効率化を⽀援します。引継ぎや廃棄時にはシステム上でリストを自動抽出し、各文書等に貼付のバーコードを読み込み、リストと照合を行い、紙文書の適正管理ができます。また、システム上で紙文書の保管場所を正確に把握し、迅速に目的の文書を⼿に取ることができます。
紙⽂書の保管管理の効率化では…

※本機能はオプションとなります。

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