富士電機株式会社

環境・社会・ガバナンスESGの重要課題

富士電機は、経営理念、経営方針の実践により、国際社会が目指すSDGs達成貢献、脱炭素社会の実現を目指しています。エネルギー・環境事業を通じて、社会・環境課題の解決、お客様価値の創造に取り組むには、経営基盤の継続的な強化が必要不可欠であり、環境・社会・ガバナンス(ESG)の重要課題・目標を定め、推進しています。

ESGの重要課題と主な取り組み

E(環境)
重要課題
脱炭素社会の実現
主な取り組み
  • 省エネ製品の提供による社会のCO2排出量削減
  • 生産活動における温室効果ガス排出量削減
関連するSDGs
  • 7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 9 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 12 つくる責任つかう責任
  • 13 気候変動に具体的な対策を
S(社会)
重要課題
人権尊重
主な取り組み
  • 人権デューデリジェンスの実施
重要課題
多様な人財の活躍
主な取り組み
  • 女性の活躍推進
  • 60歳以上の社員の活躍推進
  • 障がい者の職域拡大
  • 働き方改革の推進
  • ワーク・ライフ・バランスの推進
関連するSDGs
  • 4 質の高い教育をみんなに
  • 5 ジェンダー平等を実現しよう
  • 8 働きがいも経済成長も
重要課題
持続可能な社会を支えるサプライチェーン構築
主な取り組み
  • 公平・公正な調達
  • お取引先様と取り組む持続可能な調達
関連するSDGs
  • 12 つくる責任つかう責任
G(ガバナンス)
重要課題
コーポレート・ガバナンスの実効性向上
主な取り組み
  • 経営の透明性・監督機能の強化
重要課題
コンプライアンスの推進
主な取り組み
  • 「富士電機コンプライアンス・プログラム」の確実な運用
重要課題
リスクマネジメントの強化
主な取り組み
  • 事業継続力強化
  • 品質の向上
  • 情報セキュリティの強化
関連するSDGs
  • 11 住み続けられるまちづくりを
  • 16 平和と公正をすべての人に

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