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記事一覧

ブレーカやコンタクタはIoTセンサになる ─
逆転の発想が生んだローコストのフレキシブルなIoTソリューション

「IoT(Internet of Things)」が注目されています。
あらゆるものをインターネットにつなぐことで、さまざまなことが可能になる…という話ですが、具体的に製造業では何ができるのでしょう。
特に中小規模の製造業においては、どんな課題の解決につながるのでしょうか?

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労働人口の減少による人手不足問題
その解決の鍵を握る「省工数」
「スプリング端子機器」で省工数を実現する

労働人口の減少により、製造業の現場で働く人の数も減るといわれています。
「スプリング端子機器」が、この問題に提供するソリューションに迫ります。

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「TWINブレーカ開発物語」
業界のスタンダードとなった歴史的製品「TWINブレーカ」の
開発の経緯を、取材インタビュー等を元に再構成した物語

現在の富士電機機器制御の代表的製品と言えば電磁開閉器とTWINブレーカでしょう。電磁開閉器は、当社が日本で最初に世に送り出した、いわば誕生の時からトップシェアの花形商品でしたが、ブレーカは市場参入も最後発。当初は採算も赤字でいわばお荷物商品でした。
その時開発チームはどうしたか? 常識を破る小形化を果たし、以後業界のスタンダードとなった歴史的製品…

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  1. 産業用コンタクタのパイオニアだからこそできた
    世界最高水準の過電流耐量をもつHVC
    (密閉型高電圧コンタクタ)

    今後、ますます普及することが見込まれる電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド自動車(PHEV)などの環境対応自動車ですが、その安全性の確保は重要な課題です。富士電機機器制御では、世界最高水準の過電流耐量をもつ「密閉型高電圧コンタクタ」を独自に開発。近年の高性能、高電圧な直流バッテリーに対応し、環境...

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  2. JECA FAIR 2018
    「省の力」で課題解決!JECA FAIR 2018 レポート

    JECA FAIR 2018 ~第66回電設工業展~」とは… 国内最大規模の電気設備総合展示会。
    電気設備に関する資機材、工具・計測器やソフト等の新製品紹介から、施工技術や施工実績の紹介、電気設備業界のアピールなど、多彩な情報が毎年発信されています。2018年の開催テーマは「新たな社会環境へ ~チャレンジ! ザ・電設技術!~ 」。のべ…

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  1. 海外向け制御盤のギモンにお答え
    規格適合の観点から御社の設計をサポートします。
    ~出張技術サポート~

    国内にはJISがあるように海外には海外の規格が存在します。
    輸出の際に関わってくる海外規格を知っていただくために、
    富士電機機器制御では「出張技術サポート」を行っています。

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  2. マクロとミクロ、二つの視点で
    独自の「ダブルKAIZEN」を実現

    日本企業のお家芸「改善・KAIZEN」は、いまやKARAOKEやOTAKUと並ぶ国際語。富士電機機…

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  1. インフラ・産業用製品を担う責務の
    ために 国内でも希少な大電流遮断
    試験設備

    ものづくりには試験が欠かせません。富士電機機器制御(以下FCS)では、高い品質や信頼…

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データセンターのニーズに応えたプラグイン形ブレーカ
~G-TWIN Λ(Λ)シリーズ~

電気の安全を守るために欠かすことのできないブレーカ。リアルタイムで大量のデータを処理し、進化し続けるデータセンターにおいては、電気の遮断の方法や設置のしやすさにもひと工夫が求められます。
ここではデータセンターの多様なニーズに応えるFCSのデータセンター対応、プラグイン形ブレーカについて紹介します。

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  1. 人間型の双腕ロボットが製造現場に与える影響とは?
    「人に近づけたい」という目的で作られた双腕ロボット。
    その実態と開発の経緯、今後について探る

    労働人口の減少による人手不足。
    多様化するニーズに寄り添った少量多品種生産。
    人間型ロボットが、それらの課題を解決すると期待されています。

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  2. その歩みは日本の電磁開閉器の歩み。
    累計生産台数3億台を突破した富士
    電磁開閉器の歴史とは?

    1954年の発売以来、常に国内シェアNo.1を誇る富士電機機器制御の電磁開閉器。生産開始か…

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豊富な実機を前に実践的なノウハウを提供
お客様参加型のメンテナンス講習会
~遮断器保守実践道場~

富士電機エフテック株式会社(以下エフテック)では、機器を安全に使い続けていただけるよう、保守点検やメンテナンスのノウハウを伝える「遮断器保守実践道場」を催しています。
ベテラン社員によるこの講習会は、若手社員の教育はもちろんのこと、お客様にも参加していただくことで…

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  1. 製品開発試験を自社内で完結できる
    集約型評価試験施設「TECHNO LAB(テクノラボ)」

    富士電機機器制御(以下FCS)は「お客様ファースト」のポリシーのもと、最先端の生産技術と優れた現場力で高い品質と信頼性を持つ世界トップレベルの受配電制御機器をお届けしています。この一貫生産を支えている要素の…

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  2. シュナイダー・エレクトリック社とはどんな会社?

    富士電機機器制御株式会社は、2008年に富士電機の器具事業部門とシュナイダー・エレクトリック社の日本事業を統合して生まれました。当社のもうひとつの源流ともいえる、シュナイダー・エレクトリック社とはどんな会社なのでしょうか?そのあらましをご紹介いたします。

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国内生産か海外生産かより、こだわりたいのは"メイドインFCS"の品質。(前篇)

日本企業の努力の結果、ものづくりにおいて“メイドインジャパン”は高品質の代名詞ともいえるでしょう。
富士電機機器制御(以下FCS)は現在、中国の大連と常熟、2カ所の工場が稼働し、国内と合わせて全5カ所の拠点でものづくりを行っていますが、海外生産品の品質は、国内産製品と比べて遜色のないレベルにまで高まっています。どこで作っても、品質は…

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国内生産か海外生産かより、
こだわりたいのは"メイドインFCS"の品質。(後篇)

労働人口減を背景に、メイドインジャパン=高品質というイメージを支えてきた
日本のものづくりに、いま変化が起きています。
具体的には何が起きているのでしょうか?またその対応策とは?引きつづき3人のキーマンに話を聞きます。

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アナログだった省エネの手法
これを自動化し、精度を上げた
「 F-MPC ZEBLA (ゼブラ) 」とは?

刻々と変化する工場全体の電気使用量をリアルタイムに制御し、
「必要なところに必要な電気を適切に供給」する自動化システムが、工場の省エネの未来を
リードしています。その開発の背景と効果を探っていきます。

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定格電流値の可変と、事故回路の切り離しが可能。
通信機能を備えた拡張性の高い電子式ブレーカ

従来、ブレーカというとバイメタルを使用した機械式のものばかりでした。
しかし、現在は電子式のブレーカも増えています。
電子式のブレーカの強みと、今後の展開はどのようになるのでしょうか。

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低コスト・短時間で旧型受配電盤内の機器だけを更新したい
そんなニーズに対応する製品群
~新旧互換レトロフィット形コンポーネント~

どんな工業製品にも耐用年数があるものですが、受配電盤内部の各種機器は15年、
20年という期間で使用されるため、交換時期を忘れられがち。
なかには耐用年数を大幅に過ぎても使われ続けるケースもあります。

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  1. フルカスタマイズ互換器を設計から納品まで―
    "顧客ファーストの富士電機"だからこそできる
    一点モノのソリューション

    現在の富士電機機器制御の代表的製品と言えば電磁開閉器とTWINブレーカでしょう。電磁開閉器は、当社が日本で最初に世に送り出した、いわば誕生の時からトップシェアの花形商品でしたが…

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